静岡 御前崎での出来事をブログに書き留めています。ビックデータ関連の内容が中心です。
[F]
機能性(functionality)特徴セット、能力、一般性、セキュリティ
[U]
使いやすさ(usability)人的要因、美的感覚、一貫性、ドキュメンテーション
[R]
信頼性(reliability)故障と周期の重要性、復旧のしやすさ、予測性、正確性、故障の平均時間
[P]
性能(performance)スピード、効率、リソースの消費、スループット、応答時間
[S]
保守性(supportability)テストのしやすさ、拡張性、適用性、保守性、構成のしやすさ、サービスしやすさ、導入のしやすさ、ローカライズしやすさ
[+]
プロジェクト上の制約(plus constraints)
基本的にはこのFURPSチェックすることが一般的である。お客様満足度の項目として知っておくといいです。
来年度は、Supportabilityも項目に追加したいと思います。
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